聖紫花 – 2026.05.11

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で昼食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定メニュー『冷麺』からのチョイスをしてみました。

選んだのは『鶏の唐揚げ油淋冷麺』です。 冷麺の上に油淋鶏がどどんっと2枚乗っている豪快メニュー。 もうね、3年程連続して食べていますが、冷麺がメインなのか油淋鶏がメインなのか、ついつい考えてしまいます。 それくらいに、具沢山状態。

う~ん、満腹♪


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深志楼 – 2026.05.10

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、グランドメニューから『天ざるそば御膳』を注文してみました。

何というか、たまにあるのです、“お凌ぎ”と御膳が同時に出てくるパターン。 本来、“お凌ぎ”というものは調理の要する時間を待たせてしまうことになるために、その時間を文字通り“お凌ぎ”くださいという意味合いで提供されるものです。 それが同時に提供されるというのは、“お凌ぎ”いただく時間が極めて少なかったか、“お凌ぎ”いただく時間に“お凌ぎ”を提供しなかったか。 まぁ、確実に後者なのですが、こうなるとおもてなしの心は存在しないに等しい。

こういうところなんですよね、甘えって♪


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いっとん – 2026.05.08

この日は、仕事終わりに少し、飲みに出掛けました。

翌日がOFFというのが、こういうときの条件になってしまいますが、待ち合わせに1時間程遅れて辿り着いたのが、『炭火焼鳥 いっとん』。

 

長野県は松本市深志にある焼鳥屋で、信州のブランド鶏『福味鶏』を備長炭でじっくり焼き上げるスタイルです。 希少部位もいくつかあり、とても魅力的な店のひとつ。

今回もまた先に始めていた2人に合流する形になりましたが、自分の好むものはしっかりと堪能してきました。 乾杯のビールの後は日本酒を嗜みながら頬張り続け、気付けば結構な時間が経っているという・・・・・・。

本当、おいしい♪


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聖紫花 – 2026.05.07

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定メニュー『ハーブフェア』からのチョイスをしてみました。

選んだのは『海老とブロッコリーの大葉塩炒め』、『パクチー乗せ 酸辣湯麺』の2品です。 中国料理にハーブというのは、なかなか挑戦的な印象が拭えませんが、味はなかなかおもしろい。 特に大葉塩炒めは大葉の合わせ方次第で大ヒットしそうです。 酸辣湯麺は、さすがにパクチーの影響力の大きさを痛感させられてしまう・・・・・・。

しかしまぁ、爽快♪


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GO-SHIKI – 2026.05.06

この日は、OFFではなかったものの、やっぱりラーメンを食べたい気分になったりして、仕事終わりに少し立ち寄りを・・・・・・。

長野県は松本市大手にある『natural soup noodle GO-SHIKI』が、その目的地。

 

こちらは、独自性が強く際立つ個性が評判の店です。 そんじょそこらの店とは違うのだと、そういう印象は確かに強かった・・・・・・。

『とり麺 味玉・べーこん増し』と『安曇野放牧豚の真空低温調理からのソテー 有機カカオラー油添え』を注文したのですが、いやはや、これはこれは。 とてもおいしいのですが、味わいは決してシンプルではなくて、幾重にも折り重なった結果であることがわかります。 しっかりじっくりとその深みを堪能したいと思えるほど、ついつい惹き込まれてしまう。

個性的ながら、やはり素晴らしい♪


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