深志楼 – 2025.11.30

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、期間限定のメニューから『土佐戻り鰹御膳』を注文してみました。 酒盗やたたき、味噌柚庵焼きに竜田揚げ、そして出汁茶漬けに至るまで、鰹三昧の特別御膳です。

こちらは『土佐直送 戻り鰹フェア』ということで、カツオの名産地でもある高知県から直送されたカツオを使用したメニューが展開されていました。 そのひとつが、このメニューです。 最終日ということで、部位的なところは悩ましいのですが、いろいろな食べ方を愉しんできました。

個人的には、静岡県産がより好みです♪


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十べぇ – 2025.11.01

この日は出勤日だったのですが、定時間もなくで帰路につけたこともあって、久々に『寿司居酒屋 十べぇ』へ。

長野県は松本市蟻ケ崎にある寿司居酒屋で、江戸前寿司を中心に様々なメニューを提供しています。 何気に、現在の住んでいる場所からは最寄りの居酒屋。

 

そうは言っても時間が遅かったこともあり、品切れがいくつかありました。 注文したのは順に、『カツオの土佐造り』・『穴子の天ぷら』・『おでん盛り合わせ』。 〆には、せっかくなので『寿司十貫盛り』をチョイスしてみました。 いや、先述の通り〆の選択肢が少ないこともあり、毎度のことですが・・・・・・。

ご馳走様でした♪


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信州家 – 2025.10.10

この日はふと外食をしたい気分になってしまったので、どこにしようかと頭を巡らせ、これまでに行ったことはないけれども知っている料理を食べようと、職場からそう遠くない店を探しました。

行き着いた先は、『手打ちそばとそうすかつ 信州家』。

 

蕎麦と言えば、個人的にはこれを注文したいのです、『天ざる』を。 併せて、ついついメニューを見ていて気になってしまった『おだしたっぷり玉子焼き』も注文してみました。

いや何、信州の方々は「そばは冷やしに決まってるじゃないか」と口を揃えるので、無理せずに気の向くときは冷やしを選ぶようにして見ているのです。 氷水でしめるのは良いのですが、キンキンのままは季節を選んでくれと強く思うのですが、程良い冷たさでスッキリとした心地になりました。

あぁ、蕎麦屋だなぁという印象の味わいにほっこり♪


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手打ちそばとそうすかつ 信州家


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深志楼 – 2025.10.09

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、御膳メニューから『信州白馬豚角煮丼御膳』を注文してみました。 豚角煮がたっぷりと乗った丼をメインに、小鉢や香の物、味噌汁にデザートまでがついた御膳。 しっかりと食べたいときにおススメです。

このメニューは久々なのですが、角煮に甘さがあるので、何気にペロリと食べられてしまう・・・・・・。 豚の角煮は好物のひとつなのですが、なかなか自分では作りません。 なので、どこででも惹かれるのです、ついつい。 その中で、ここまでサラッと食べ切れてしまうところが、信州白馬豚の良さと調理の結果なのでしょう。

いあぁ、満足♪


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深志楼 – 2025.09.21

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、御膳メニューから数量限定の『特製 長野県産牛ステーキ丼』を注文してみました。 “THE 肉”というメニューですが、しっとりとした赤身のやわらかで甘さを湛えた旨味は、とても印象的です。

いつまでこれをペロリと食べられるのかはわかりませんが、まだまだ元気なのです。 まぁ、赤身なのでくどくも無ければ重くも無いので、意外にサラッと食べることができてしまうのですが、2種のタレを分けて味わう間もなく、本当にサラッと食べてしまいました。

う~ん、次は別のタレも味わおう♪


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