志道 – 2026.03.13

この日は午後から半休を取り、少し静岡県浜松市へ。

宿泊先とした『HOTEL day by day』へチェックインを済ませた後は、『和風バル 志道 -shidou-』へ。

 

静岡県は浜松市中央区木戸町にあり、かつて住んでいた場所からは最寄りの飲食店。 料亭のようにかしこまらず、身近に、カジュアルに和食を楽しんでほしいという想いで2014年から営業を重ねています。

長野県松本市に引っ越した後も定期的に足を運んでいるのですが、今回は2025年11月以来、約4ヶ月振りでした。

と、今回の注文は『ふきのとうの天ぷら』・『うどのきんぴら』を皮切りに、『ブリの刺身』・『ホタルイカの酢味噌和え』・『桜海老のかき揚げ』・『たけのこの天ぷら』・『おでん盛り合わせ』の7品。 その他に同席者とのシェアも多く、〆は『峯野牛のガーリックチャーハン』をチョイスしました。

信州の地酒『以酒養真』(松本)と『澤の花』(佐久)とともに♪


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和風バル 志道 -shidou-


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しーずん – 2026.03.05

と、いうことで、待ち合わせた結果、そこから『かじゅある割烹 しーずん』へと向かいました。

『ホテルブエナビスタ』からは目と鼻の先にある居酒屋で、旬なメニューを展開している店。 食事メニューは比較的お手頃なので、幅広くおススメできる店のひとつです。

 

と言いながら、同行者も比較的しっかりと夕食を摂っていたこともあって、注文は軽やかに。 って、頼んだものを並べてみると、何となく年齢を重ねてきたことがわかる(笑)

いや、こうあるべきなんですよね、きっと。 必要以上に食べ過ぎる必要もないし、少量でもしっかりと味わえるものが無事にチョイスされています。 そして、渋ささえ感じるラインナップ。 価値観がね、量より質に移っているのです。

そう感じたひととき♪


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カジュアル割烹 しーずん


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深志楼 – 2026.02.25

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、グランドメニューから『天丼御膳』を注文してみました。 いやぁ、天婦羅が好きなんですよねぇ。

個人的には、天ぷらの衣の軽やかさが損なわれるので、丼にはしたくないのです。 でもまぁ、そこは差し置いて選ばなくてはならないということもしばしばあって、今回は敢えての丼。 そして、ついつい早食いに陥るのですが、さすがに衣は軽やかで心地が良い。 煮物等の小鉢と併せて、十二分に満腹満足です。

ごちそうさまでした♪


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HOTEL BUENA VISTA


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深志楼 – 2026.02.22

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、グランドメニューから『信州牛鋤煮重御膳』を注文してみました。

しっとりとやわらかく仕上げられた牛鋤煮。 肉がかなり上質で旨味が強いのと、併せてその他の具材とのコントラストも素晴らしいのです。 少し甘さも感じられるのですが、つい箸が進むままに食べていくと、あっという間に完食してしまう。 いやぁ、もう少し、もう少しだけ食べたい・・・・・・。

いや、それは難しいか♪


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深志楼 – 2026.02.08

この日は朝6時00分過ぎから雪かきをし、その後休憩時間に松本市内を観光して、戻ってからは21時00分までの勤務でした。 長丁場の夕食は、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、グランドメニューから『天ざる蕎麦御膳』を注文。 さらに、単品メニューの『信州白馬豚角煮』を追加してみました。

やっぱりね、サックリ衣の天婦羅とコシのある蕎麦は、おいしい。 今回は小鉢も煮物も手が込んでいて、とても良かったのです。 メインの天婦羅と追加した角煮はいつもと若干変化があったので別途確認をしましたが、いい夕食となりました。

ごちそうさまです♪


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