聖紫花 – 2026.02.02

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で昼食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、ランチメニューから『選べるランチ』をチョイスしてみました。

メインのおかずを5種類の中から2種、選ぶことのできるメニュー。 この選択肢が与えられているというのが、実は影響が大きいんですよね。 メインが固定された単なる『ランチセット』では流行らず、もちろん今のご時世にそういった手法は見当たらないのですが、選択肢があるということが選ぶ喜びに繋がります。 5種がそれぞれに魅力的なので、選ぶことに悩まされるのですが・・・・・・。

皆様も、是非♪


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ラ・カフェテラサ – 2026.01.29

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『カフェ&ダイニング ラ・カフェテラサ』で夕食を。

こちらは“オールデイダイニング”として、ホテル館内で最も早い時間からオープンし、20時30分のラストオーダーまで休まず営業をしている唯一のレストランです。

 

毎月変わるテーマに基づいて開催されるランチバイキングとディナーブッフェから、この日は『イタリアンフェア』を。

前回ブッフェを食べたときには『本ズワイ蟹食べ放題』が付いていましたが、今回は純粋なブッフェのみ。 週末ということでメイン料理(ポークステーキ)の付いてくるブッフェでしたが、バジルソースが絶妙に合う。 いや、イタリアンフェアだから敢えてそうしたわけではないのですが、ブッフェの味わいともマッチしたということでしょう。

いやぁ、イタリアはおいしい♪


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深志楼 – 2026.01.25

この日は朝6時00分過ぎから雪かきをし、その後休憩時間に松本市内を観光して、戻ってからは21時00分までの勤務でした。 長丁場の夕食は、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、グランドメニューから『大漁御膳』を注文してみました。

日中に『天ぷらそば』を食べていたので、白米を食べたかったのと揚げ物を敬遠したかったのですが、こうして魚が並ぶと嬉しくなります。 つくづく、海無し県の人間にはなり切れない気がするのですが、昨今の保存技術や流通の発展の賜物なので、本当にありがたいことです。

もちろん、調理の力もあってこそ♪


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こばやし – 2026.01.25

この日は、12時00分からの出勤予定だったのです。 それを前日から宿泊して6時00分過ぎから雪かきに携わり、3時間・・・・・・ということで、少し長い休憩を取って、その間に少し松本市内の観光をしてきました。

というのも、包括的イベント『松本かっちん』の一部でもある『氷彫フェスティバル』がクライマックスを迎えていたこともあり、せっかくなので様子を見てこようじゃないかと思ったのです。 『四柱神社』を出て、続いて向かったのは『信州松本 手打ちそば こばやし』本店。

 

『四柱神社』のすぐ脇にあるので存在も知っていたし、何度か足を運んで、その度に入店もできずにいました。 今回は時間的なタイミングもよろしく、無事に2巡目での入店。 雪かきのあとの食事なので、温かいものが食べたく、『天ぷらそば』を注文してみました。 そして、入口で大きくPRされていて気になってしまった『たまごやき(小)』も併せてみました。

う~ん、『たまごやき』が先にサーブされたのですが、こちらは出汁も浸みているものの結構しっかりとした食感に仕立てられています。 大振りなので、このサイズでも十二分に満足。 一方の『天ぷらそば』はと言うと、かなり大きい海老が乗っていて、これが凄まじくぶりんぶりん。 衣もしっかりと付いているので、熱さとの戦いも勝たなくてはいけません。 蕎麦は更科風に白く苦味の少なく食べやすかったです。 長さは短めで、やわめなので好みは分かれそうですが・・・・・・。

真の信州人は冷たい蕎麦しか食べない、がわかった気がします♪


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信州松本 手打ちそば こばやし


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聖紫花 – 2026.01.24

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、グランドメニューから『麻婆豆腐』と『牛肉とピーマンの細切り炒め』をチョイスしてみました。

こちらもまた、王道の中の王道と言われるメニューです。 何気にね、『青椒肉絲』が好物なのですが、こちらは牛肉を使用しているため、正確には『青椒牛肉絲』なのです。 まぁ、それはそれとして、中華ならではの強火で手早く調理したことがわかるメニューで、食材の食感も豊か。

あぁ、確かにおいしい♪


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