聖紫花 – 2026.02.26

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で昼食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、ランチメニューから毎度お馴染みの『選べるランチセット』をチョイスしてみました。

久々ではあるのですが、5種類のメイン料理から2品を選ぶことができるメニュー。 今回は『海老と野菜の炒め 山葵風味』と『豚肉と大葉のオイスターソース炒め』の2品を選んでみました。 いやぁ、同じ炒め物でも食感も味わいも異なる2品を愉しめる。

ちょっとした贅沢ですよねぇ♪


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聖紫花 – 2026.02.20

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で昼食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

この日は、『第11回 松本カリーラリー』の期間中でもあったので、せっかくなので『四川風担々カレー』をチョイスしてみました。 ライスと焼きそばとがあるのですが、焼きそばを・・・・・・。

何だかんだ言って、初ではないのです、このメニュー。 そもそも使用している麺がおいしいのでおススメなのですが、併せて担々カレーのコクと辛みが箸を進める。 豊富なコンディメントを加えることで、味の変化も愉しめたりして。

いやぁ、おいしい♪


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聖紫花 – 2026.02.19

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夜に宴席がありました。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

自分で選ぶ必要がないという大きなメリットと、自分で選べないという大きなデメリットはどうしたって背中合わせでいるものですが、特に中国料理のコースというものは個人的に馴染みの薄い部分。 こうして折に際して設定されることを何気に愉しんでいます。

そうそう、この日は歓送迎会。 2人を送り出し、1人を迎え入れるという事業所を跨いだ人事異動の結果、設定された宴席でした。 短いようで長いような、いや決して長くはない時をともに歩んだことへの感謝、そして今後への景気付けということで・・・・・・。

いやぁ、めでたい♪


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聖紫花 – 2026.02.15

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、グランドメニューから『くらげの冷菜』と『蒸し鶏の胡麻ソース掛け冷菜』、そして『 鶏肉さいの目切りとカシューナッツ炒め』をチョイスしてみました。

久々に3品を注文した気がしますが、冷前菜が2種含まれているので、比較的胃腸への負担も少なく、しっかりと食事をした感じ。 まぁ、クラゲのコリコリとした触感、棒棒鶏のしっとりとした歯応え、カシューナッツのカリッとした感触は、それぞれについ嬉しくなりますよね。

いやぁ、愉しい夕食♪


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聖紫花 – 2026.02.05

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定メニューから『大海老の唐揚げ 苺とオーロラソース和え』を、グランドメニューから『広東風焼きビーフン』をチョイスしてみました。

全館で開催されている『苺フェア』の一環なのですが、いやぁ、進んでは手の出ないメニュー。 敢えてビーフンを合わせて、ダメージを軽減する作戦でした。 ところが、意外や意外、爽快感のある味わいで、おいしかったのです。 いや、嘘ではなくて、オーロラソースが絡んだ海老のしっかりとした味わいに対して、苺の果実感というかみずみずしさが軽やかな爽やかさで、都度りっせとしてくれるような印象。

う~ん、新たな発見♪


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