聖紫花 – 2025.08.13

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で昼食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定メニューから『豆腐の五目入り煮込み』をチョイスして、『春巻』を合わせてみました。

こちらは、リニューアル10周年を記念して開業(1991年)当時のメニューを復刻したもので、前回食した『叉焼入り生姜と葱の煮込みそば』と同様の復刻メニュー。 程良い旨味と確かな塩味があり、ついついご飯が進みます。

いやはや、魅惑的なメニューでした♪


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聖紫花 – 2025.08.04

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で昼食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定メニューから、『叉焼入り生姜と葱の煮込みそば』をチョイス。

こちらは、リニューアル10周年を記念して開業(1991年)当時のメニューを復刻したものです。 ん? リニューアル10周年なのに、何故34年前の開業当時のメニューを復刻なの?? その疑問は、是非スタッフへぶつけてみてください。 何気に、この記事を書きながら思い出したところでして・・・・・・。

あ、思いの外、塩気のあるメニューでした♪


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聖紫花 – 2025.07.24

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定メニューから、『大海老と長葱のピリ辛炒め』をチョイス。

落ち着いた量だって? いやいや、たまたまではあるのですが、こういう日もあっていいし、こういう日を当たり前にしたいこの頃です。 大海老の弾力に圧倒されつつ、ほんのりと辛味があって満足。

この刺激が、いい♪


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聖紫花 – 2025.07.14

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定メニューから、『紋甲イカの黒豆味噌炒め』と『麻婆あん掛け冷麺』をチョイス。

黒い色味が特徴の黒豆味噌は、少し大人の味。 渋いのです、これが。 紋甲イカはかなり包丁が入れられていて、プリッとした食感とほろりと解ける儚さとが共存しているような状態。 夏野菜のほのかな苦味とともに、お子ちゃまには少し背伸びをした味わいを愉しみました。 冷麺も、麻婆豆腐のピリッとした刺激が心地良く、組み合わせとしても満足の内容になりました。

ごちそうさまでした♪


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