ラ・カフェテラサ – 2025.11.11

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『カフェ&ダイニング ラ・カフェテラサ』で夕食を。

こちらは“オールデイダイニング”として、ホテル館内で最も早い時間からオープンし、20時30分のラストオーダーまで休まず営業をしている唯一のレストランです。

 

毎月変わるテーマに基づいて開催されるランチバイキングとディナーブッフェから、今回は『懐かしの昭和レトロフェア』を。

む~ん。 昨今、巷では昭和レトロがブームだという話を耳にするのですが、はてさて食で演出するとなると結構な難題なんだなぁと思いました。 何せ、昭和レトロな食事って、ブッフェスタイルには不向きですよね。 ワンプレートやらワンディッシュで完結する盛り付けが主なので、ブッフェスタイルにすると設定に工夫が必要。 そういった面ではつい、首を傾げてしまったのです。

味以外の演出が、肝心でした♪


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HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

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博多鉄八 – 2025.11.05

この日は、OFFで、せっかくなので紅葉を観に行こうと、『白馬岩岳マウンテンリゾート』から『ao LAKESIDE CAFE』を巡ってきました。 そして、そこからの帰路で夕食のために立ち寄りを・・・・・・。

向かった先は、『博多鉄八』安曇野店。 これまでに何度か松本市内にある元町店へは足を運んでいたのですが、偶然にも発見してしまったが故の初訪問です。

 

注文したのは、毎度の『鉄八ラーメン』。 そして、今回は『博多とり皮ぐるぐる巻』を合わせてみました。 あまり触れないですからねぇ、博多グルメには。

この、白濁としたスープの豚骨ラーメンは、臭みやくどさが無く、とてもクリーミーです。 確かなうまみを伴って、ゆったりと喉を通っていくと、いやぁ、心地良い。 とり皮も、香ばしさの先にふにっとした触感があって脂がジュッと染み出てくる感じは、やみつきになりそう。

ごちそうさまでした♪


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博多鉄八


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ao – 2025.11.05

この日は、OFFで、せっかくなので紅葉を観に行こうと、『白馬岩岳マウンテンリゾート』へと出掛けてきました。 そして、併せて帰り道というわけでもないのですが、『ao LAKESIDE CAFE』にも立ち寄ってきました。

長野県は大町市、『青木湖』のほとりに位置しているオールデイ・カフェ。 約1年数ヶ月前にOPENしたばかりで、訪れるのも同じくらいの間隔が空きました。 近くではないものの、山の彩をゆったりとした時間の中で眺めることができるので、何気にまだ穴場の絶景スポットのひとつ。

 

いや、そうは言っても、既に結構多くの方が足を運んでいる場所でもあるとは思うのです。 特に夏から秋にかけては、とても印象的な景色を眺められるので。 そう、そして今回も、ちゃんとテラス席を使って一息ついてきました。

注文したのは、『「本山ブレンド」和紅茶』をホットミルクティーで、『海老と季節野菜のトマトクリームパスタ』に合わせてみました。 いやぁ、寒い(笑) だからこその温かいメニューが、とても嬉しい。 景色を観ながら、のんびりと。

のんびりし過ぎない程度に、です♪


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ao LAKESIDE CAFE


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白馬岩岳マウンテンリゾート – 2025.11.05

この日は、OFF。 せっかくなので紅葉を観に行こうと、一路『白馬岩岳マウンテンリゾート』へと出掛けてきました。

ウインターシーズンはスキーの方々で、そして、グリーンシーズンは山岳リゾートとしての景観や自然を求めて多くの方が訪れる人気のスポット。 静岡県から長野県へと転職・転居する際に、ここの町興しを調べていて、大変興味深かったことを今でも思い出します。 国や県、地方公共団体ではなく、地域そのものが主体となった数々の施策は、夏季の観光需要の落ち込みを効果的に回復させているものと思います。

 

うんちくは置いておいて、画像で是非、この山岳リゾートならではの紅葉と雪のコラボレーション、情景のコントラストをご堪能いただければと。 景色を撮るのも久々になっていたこともあって、何気にそれまでとは撮り方を変えてみたのですが、わかる方にはわかるのかしら?

とにかく、中華系の方々の写真の撮影時間が長い、パターンがお決まりなこと、それでいて同じパターンで同行メンバーそれぞれの組み合わせで撮っていることには確かに思うところはあるのですが、加えてそれに対して文句を呟いている日本人の品の無さにも辟易とした時間でした。

景色は抜群なのに、群がる人は違うのかも♪


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白馬岩岳マウンテンリゾート


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聖紫花 – 2025.11.02

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定メニューから『戻り鰹のX.O醤炒め』をチョイスしてみました。

こちらは『土佐直送 戻り鰹フェア』ということで、カツオの名産地でもある高知県から直送されたカツオを使用したメニューが展開されていました。 そのひとつが、このメニューです。 併せて、“秋の味覚”ということで、『サーモン入りクリーム鉄板浮麺』も注文してみました。 昨年も食したメニューですが、今年は気温の下がるのが早く、クリームソースが身に染みる・・・・・・。

あぁ、秋の食事は旨い♪


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HOTEL BUENA VISTA


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