ヒマラヤンレストラン – 2025.08.12

この日はOFFだったのですが、何故かカレーを食べたくて。

住んでいる場所から最寄りのスープカレーの店へ出向いたら休業日、諦めて他のジャンルにしようと思ったら近い店は臨時で休業していたりして、結局元々のカレーで探し、向かった先は長野県は松本市元町にある『ヒマラヤンレストラン』。

 

ここは、カレー専門店ではなく、インド料理の専門店です。 なので、もちろんカレーにはライスよりもナンをメインとして薦めています。 そういう場では、しっかりとその意向に従う人間なので、今回はナンでカレーを愉しみました。 注文したのは、『ヒマラヤンスペシャルセット』。

カレー2種にチキンティッカとシークケバブ、サラダにソフトドリンクの付いたセットで、カレーはバターチキンカレーとマトンカレーをチョイス。 辛さも選べるのですが、そこは敢えての“普通”で・・・・・・。 いやぁ、異なる2種のカレーが、それぞれに違う旨味があるのは当たり前ながら、はっきりとおいしい。

サービスも良く、満足のひとときでした♪


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≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

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il nido – 2025.08.10

この日は、仕事終わりに少し、飲みに出掛けました。

翌日がOFFである、というのが条件になってしまいますが、『炭火焼鳥 いっとん』からのはしごは、『caffe & bacaro il nido』。

 

長野県は松本市中央にあるカフェバーで、軒先スペースも使って適度な解放感と心地良さを演出しています。 ふとした縁で繋がったマスターも縦横無尽に店内を回り、空間を維持しています。

お腹は一杯だったはずなのですが、やはり何かしら食べないと飲み続けることも難しい(笑) そして、イタリアンだとビジュアルもおしゃれです。 『生ハムとモッツアレラのブーファラ』・『真鯛のカルパッチョ』・『マルゲリータ』を分け合い、お互いの主張を愉しむ。

あぁ、ワイン通になりたい♪


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CAMERA:Canon EOS R50V

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いっとん – 2025.08.10

この日は、仕事終わりに少し、飲みに出掛けました。

翌日がOFFというのが、こういうときの条件になってしまいますが、待ち合わせに1時間程遅れて辿り着いたのが、『炭火焼鳥 いっとん』。

 

長野県は松本市深志にある焼鳥屋で、信州のブランド鶏『福味鶏』を備長炭でじっくり焼き上げるスタイルです。 希少部位もいくつかあり、とても魅力的な店のひとつ。

先に始めていた2人に合流する形になりましたが、ぼんじり・ねぎま・かわ・せせりと、自分の好むものはしっかりと堪能してきました。 夏酒の備えが消費されていたように思え敬遠してしまいましたが、少しの日本酒を嗜みながら頬張りたい、そんなメニューでした。

本当、おいしい♪


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≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

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ソルプレーサ – 2025.08.06

この日はOFFでしたが、『ホテルブエナビスタ』の14階にある『フランス料理 ソルプレーサ』で昼食を。

こちらはホテル最上階に位置していて、まさに“Buena Vista(素晴らしい景色)”を体現している店です。 料理だけではなく、景色でも感動を与えています。

 

今回は、期間限定の『夏の鉄板焼きランチ』に訪れました。 長野県は松本市村井町に本社を構える『㈱ナガノトマト』とのコラボ企画の一環で、スープやソースにその商品が使用されています。

彩り野菜サラダ・野菜のヴルーテ・和牛入りハンバーグの鉄板焼き・季節野菜の鉄板焼き・大葉香るガーリックライス・2年熟成信州味噌のお味噌汁・お漬物・フルーツのプティパルフェグラス。 ランチには十分過ぎるボリュームで、文字通り目の前で調理されていく様子を眺めながら過ごす時間は、とても特別に感じます。 

いやぁ、良い時間でした♪


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HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS M100

LENS:EF-M 22mm 1:2 STM

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松本侍 – 2025.08.06

この日は、案内をいただいた兼ね合いで、『割烹 松本館』へと出掛けてきました。

体験型イベント『松本侍』のお披露目会が、その目的。 国の有形登録文化財でもある『鳳凰の間』は、伝統息づく空間。 1935(昭和10)年に落成したそうで、随所に重ねた時間の深さを感じます。

 

そして、そこで展開されるのは、日本の精神を表すと言われる侍による演武に、割烹料亭の職人が手掛ける会席料理。 つまりは、『松本侍』とは空間×演武パフォーマンス×食という、文化体験型イベントなのです。

繊細な味付けながら、信州の旬を感じる料理の数々。 演武もテンションのコントロールが成されていて観応えもあり、それぞれの愉しみが交互に訪れる構成も良いと思いました。

この組み合わせは、なかなか松本で他には見付けられませんねぇ♪


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松本侍 -MATSUMOTO SAMURAI-


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

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