聖紫花 – 2025.06.08

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、グランドメニューから、『酸辣湯麺』と『大海老のオーロラソース和え』をチョイス。

酸味と辛味を汗をかきつつすすり、オーロラソースのやわらかな味わいを頬張る。 『酸辣湯麵』の魅力を存分に感じつつ、チリソースではなくオーロラソースだからこその味わいで少し和ませる作戦でしたが、いやぁ、充実の食べ応え。 しかも、気温の高まってきたタイミングでは、酸味は身体に染みますよね。

ごちそうさまでした♪


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HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS M100

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聖紫花 – 2025.06.05

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、グランドメニューから、『蒸し鶏の胡麻ソース掛け冷菜』と期間限定メニューから、『酸辣あん掛け冷麺』をチョイス。

蒸し鶏はしっとりとやわらかく、ほろりと解ける食感とわずかに唐辛子の入った胡麻ソースの風味がとても良い。 冷菜ではあるものの、しっかりとした食べ応え。 冷麺は酸辣あんの酸っぱ辛い刺激が印象的で、「あんは熱い方がいい」とは正直思うものの、それでも予想以上のはっきりとした味わいをじっくり堪能してきました。

いやぁ、たまには良いねぇ♪


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聖紫花 – 2025.05.27

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、グランドメニューから、『鶏肉の黒酢ソース炒め』と『広東風焼きビーフン』をチョイス。

輪切りのオレンジに乗っているという、あまり馴染みのない『鶏肉の黒酢ソース炒め』のスタイル。 香りは酢が強く、軽く咳き込んでしまう程でしたが、味はやわらかく食べやすかったです。 『広東風焼きビーフン』にはチリソースと練りがらしが添えられていて、せっかくなのでとそれぞれを試してみたのですが・・・・・・。 しっかりと鼻から刺激を受け付けてしまいました。 何だろう、鼻から攻められた印象の夕食となりました。

ご馳走様でした♪


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聖紫花 – 2025.05.09

少し、順番が前後します・・・・・・。

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で昼食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定の冷麺メニューから、『油淋鶏冷麺』をチョイスしてみました。

文字通り、冷麺に油淋鶏が乗っているメニューなのですが、特筆すべきはそのボリューム。 ドドンッと、油淋鶏が2枚乗っています。 それも、決して薄くはない。 油淋鶏好きな人には、「堪らんっ!」の1品。 麺もとても質が良いので、おいしさとともにシラッと満腹になってしまいます。

ご馳走様でした♪


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