聖紫花 – 2026.02.19

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夜に宴席がありました。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

自分で選ぶ必要がないという大きなメリットと、自分で選べないという大きなデメリットはどうしたって背中合わせでいるものですが、特に中国料理のコースというものは個人的に馴染みの薄い部分。 こうして折に際して設定されることを何気に愉しんでいます。

そうそう、この日は歓送迎会。 2人を送り出し、1人を迎え入れるという事業所を跨いだ人事異動の結果、設定された宴席でした。 短いようで長いような、いや決して長くはない時をともに歩んだことへの感謝、そして今後への景気付けということで・・・・・・。

いやぁ、めでたい♪


≪LINKS≫

HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

FILTER:—

EDIT:Adobe Lightroom

聖紫花 – 2026.02.15

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、グランドメニューから『くらげの冷菜』と『蒸し鶏の胡麻ソース掛け冷菜』、そして『 鶏肉さいの目切りとカシューナッツ炒め』をチョイスしてみました。

久々に3品を注文した気がしますが、冷前菜が2種含まれているので、比較的胃腸への負担も少なく、しっかりと食事をした感じ。 まぁ、クラゲのコリコリとした触感、棒棒鶏のしっとりとした歯応え、カシューナッツのカリッとした感触は、それぞれについ嬉しくなりますよね。

いやぁ、愉しい夕食♪


≪LINKS≫

HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

FILTER:—

EDIT:Adobe Lightroom

深志楼 – 2026.02.08

この日は朝6時00分過ぎから雪かきをし、その後休憩時間に松本市内を観光して、戻ってからは21時00分までの勤務でした。 長丁場の夕食は、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、グランドメニューから『天ざる蕎麦御膳』を注文。 さらに、単品メニューの『信州白馬豚角煮』を追加してみました。

やっぱりね、サックリ衣の天婦羅とコシのある蕎麦は、おいしい。 今回は小鉢も煮物も手が込んでいて、とても良かったのです。 メインの天婦羅と追加した角煮はいつもと若干変化があったので別途確認をしましたが、いい夕食となりました。

ごちそうさまです♪


≪LINKS≫

HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

FILTER:—

EDIT:Adobe Lightroom

パセオ – 2026.02.07

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『ホテルショップ&ペストリー パセオ』でケーキを買ってきました。

こちらは館内のペストリーとベーカリーの商品が並び、さらにお土産品や衣類までが揃うショップ。 季節のスイーツはショーケースの中でキラキラと輝いていて、多くの方の視線を集めています。

 

今回は、全館的な『苺フェア』の一環で、『Strawberry Story』と題して苺スイーツの並ぶ3日間でもあったので、そこから4つの商品をピックアップ。

いやはや、まさかの積雪に伴い、ホテルの中で味わうことになりましたが、それぞれに苺の味わいが他の要素と絡み合って表情を変えてくる。 おかげで飽きずに4つとも食べ切ってしまいました。

うん、ドンマイ♪


≪LINKS≫

HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

FILTER:—

EDIT:Adobe Lightroom

聖紫花 – 2026.02.05

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定メニューから『大海老の唐揚げ 苺とオーロラソース和え』を、グランドメニューから『広東風焼きビーフン』をチョイスしてみました。

全館で開催されている『苺フェア』の一環なのですが、いやぁ、進んでは手の出ないメニュー。 敢えてビーフンを合わせて、ダメージを軽減する作戦でした。 ところが、意外や意外、爽快感のある味わいで、おいしかったのです。 いや、嘘ではなくて、オーロラソースが絡んだ海老のしっかりとした味わいに対して、苺の果実感というかみずみずしさが軽やかな爽やかさで、都度りっせとしてくれるような印象。

う~ん、新たな発見♪


≪LINKS≫

HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

FILTER:—

EDIT:Adobe Lightroom