ラ・カフェテラサ – 2025.06.23

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『カフェ&ダイニング ラ・カフェテラサ』で夕食を。

こちらは“オールデイダイニング”として、ホテル館内で最も早い時間からオープンし、20時30分のラストオーダーまで休まず営業をしている唯一のレストランです。

 

毎月変わるテーマに基づいて開催されるランチバイキングとディナーブッフェですが、この日は梅雨入り発表後から始まった『スパイシーフェア』がテーマとなっていました。 確かにスパイスを使用したものが主軸に躍り出てきているものの、洋食のラインナップには違いない。

ということで、少し敬遠したメニューもありますが、食材や調味の違いなんかを感じつつ、ゆっくりといただいてきました。 まさかのカレードリアにキーマカレーをかけるという荒業は、もはや反則な気もしますが・・・・・・。

いやぁ、ご馳走様でした♪


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HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS M100

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深志楼 – 2025.06.11

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、季節限定メニューから『豚角煮と信州プレミアム牛冷しゃぶの冷やしつけ麺』をチョイス。 3日前までの予約が必要とのことで、ちゃんと予約してからの訪問。

御膳ものではないので、お凌ぎは無く、少し心許なく待っていたのですが、サーブされたときにクッとテンションが上がりました。 つけダレも麺つゆベースとごまダレベースと2種あり、う〜ん、自ずと相性から使うタレを判別してしまうところがおもしろみに欠けるものの、その相性がやはり良いのです。

じんわりと、染みる♪


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聖紫花 – 2025.06.08

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、グランドメニューから、『酸辣湯麺』と『大海老のオーロラソース和え』をチョイス。

酸味と辛味を汗をかきつつすすり、オーロラソースのやわらかな味わいを頬張る。 『酸辣湯麵』の魅力を存分に感じつつ、チリソースではなくオーロラソースだからこその味わいで少し和ませる作戦でしたが、いやぁ、充実の食べ応え。 しかも、気温の高まってきたタイミングでは、酸味は身体に染みますよね。

ごちそうさまでした♪


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ラ・カフェテラサ – 2025.06.06

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『カフェ&ダイニング ラ・カフェテラサ』で夕食を。

こちらは“オールデイダイニング”として、ホテル館内で最も早い時間からオープンし、20時30分のラストオーダーまで休まず営業をしている唯一のレストランです。

 

毎月変わるテーマに基づいて開催されるランチバイキングとディナーブッフェですが、この日は『世界のディナーブッフェ』がテーマとなっていました。 実は洋食続きとなってしまっていたのですが、聞くとやはり、洋食は人気が高いのだとか。 ふと考えると、実際問題、洋食ってかなり幅広いですからねぇ。

今回は様々な国の料理が並び、旅行気分でブッフェを愉しめる内容。 せっかくなのでガーリックライスにガーリックカレーを乗せるという荒業も試し、メインを含め6割方を網羅。 存分に味わってきました。

いやぁ、ご馳走様でした♪


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聖紫花 – 2025.06.05

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、グランドメニューから、『蒸し鶏の胡麻ソース掛け冷菜』と期間限定メニューから、『酸辣あん掛け冷麺』をチョイス。

蒸し鶏はしっとりとやわらかく、ほろりと解ける食感とわずかに唐辛子の入った胡麻ソースの風味がとても良い。 冷菜ではあるものの、しっかりとした食べ応え。 冷麺は酸辣あんの酸っぱ辛い刺激が印象的で、「あんは熱い方がいい」とは正直思うものの、それでも予想以上のはっきりとした味わいをじっくり堪能してきました。

いやぁ、たまには良いねぇ♪


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