深志楼 – 2025.07.17

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、グランドメニューから『天丼御膳』をチョイスしてみました。 天ぷらはねぇ、正義です(笑)

個人的な好みの具材は、大葉や海苔、えのきやエリンギ、イカ。 まさかの、安上がりなのですが、まぁ、こちらの天ぷらも軽やか。 海老や南瓜やナスといった定番だけではなく、鯛やエリンギなんかもあって、バリエーションに富んでいます。

やっぱり軽やかな天ぷらはおいしい♪


≪LINKS≫

HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

FILTER:—

EDIT:Adobe Lightroom

Deviser – 2025.07.15

『ホテルブエナビスタ』のロビーにて。

松本市内に本社を構える『㈱ディバイザー』さんのギターが展示されています。

 

桜の木を使ったものや、アカマツを使ったものが並び、ディスプレイも合わせて桜と松が飾られています。 とても華やかで、画になる展示。

国内生産量ダントツの1位という松本市において、1977年に創立されて以来、多くのミュージシャンや音楽シーンを支えてきた『㈱ディバイザー』。 そのラインナップはこだわりと確かな技術に満ちています。

いやはや、圧巻ですねぇ♪


≪LINKS≫

株式会社 ディバイザー(Deviser)


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

FILTER:—

EDIT:Adobe Lightroom

聖紫花 – 2025.07.14

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、期間限定メニューから、『紋甲イカの黒豆味噌炒め』と『麻婆あん掛け冷麺』をチョイス。

黒い色味が特徴の黒豆味噌は、少し大人の味。 渋いのです、これが。 紋甲イカはかなり包丁が入れられていて、プリッとした食感とほろりと解ける儚さとが共存しているような状態。 夏野菜のほのかな苦味とともに、お子ちゃまには少し背伸びをした味わいを愉しみました。 冷麺も、麻婆豆腐のピリッとした刺激が心地良く、組み合わせとしても満足の内容になりました。

ごちそうさまでした♪


≪LINKS≫

HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

FILTER:—

EDIT:Adobe Lightroom

記念タンブラー

 

えっと、その、何と言うか、いただきました。

所属企業の親会社の上場記念タンブラー。

以上です♪


≪LINKS≫

ALPICO GROUP


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS R50V

LENS:RF-S14-30 IS STM PZ

FILTER:—

EDIT:Adobe Lightroom

深志楼 – 2025.07.03

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、グランドメニューから『海鮮丼御膳』をチョイス。 5種の海鮮ネタが乗った重箱をメインに、小鉢2種と味噌汁、香の物が付いた御膳です。

お凌ぎの3品も少し手が込んでいて、御膳のサーブを待つ時間を愉しませてくれます。 そして、この日の海鮮ネタは鮪・平目・間八・伊佐木・真鯛。 伊佐木と真鯛が似ているのでビジュアル的に被ってしまっていますが、紅白の穏やかな色合いがほんのりと気持ちまで幸福にしてくれます。

いやはや、秀逸♪


≪LINKS≫

HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:Canon EOS M100

LENS:EF-M 22mm 1:2 STM

FILTER:—

EDIT:Adobe Lightroom