竹中 – 2026.03.07

久々に足を運んでみようかしら、と思える店があるのはいいことです。 この日は、仕事帰りで『麺州 竹中』へと立ち寄ってきました。

長野県は松本市中央にあるラーメン店で、松本市内で高い人気を誇るみせのひとつです。

 

ということで、久々の今回は改めての1杯をチョイス。 『鶏白湯塩らーめん』です。 今回はメンマと岩のりをトッピングしてみました。

これが、なかなかにクリーミーで口当たりがまろやか。 それだけでもすんなりと体内に染みていくのですが、チャーシューの程良いしっとり感や具材の湯葉の旨味が印象に残ります。 派手な印象はほとんど無いのですが、何だか記憶に残ってしまう味わいと質感なのです。

いやぁ、おいしい♪


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想雲堂 – 2026.03.06

この日は、少し退勤時間が遅くなったこともあり、『古本喫茶 想雲堂』へと立ち寄ってきました。

思えば約1年振りなのですが、『第11回 松本カリーラリー』のメニューを試してみようじゃないかと、奇しくも目的まで1年前と同じという状態ではあるのですが・・・・・・。

 

メニューもね、同じでした。 『がんもスープカレー 手羽元入り』なのですが、記憶が確かなら、1年前と同じリアクションをしました。 和風だしの浸み込んだがんもの存在も新鮮なのですが、表面に焼き目を付けた長芋が輪切りで入っていて、この食感と味わいがとっても斬新。

スープカレーならではのマッチングでもあるし、その他の具材とのコントラストも際立っていて、迸る個性を感じさせられます。

そして、おいしい♪


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しーずん – 2026.03.05

と、いうことで、待ち合わせた結果、そこから『かじゅある割烹 しーずん』へと向かいました。

『ホテルブエナビスタ』からは目と鼻の先にある居酒屋で、旬なメニューを展開している店。 食事メニューは比較的お手頃なので、幅広くおススメできる店のひとつです。

 

と言いながら、同行者も比較的しっかりと夕食を摂っていたこともあって、注文は軽やかに。 って、頼んだものを並べてみると、何となく年齢を重ねてきたことがわかる(笑)

いや、こうあるべきなんですよね、きっと。 必要以上に食べ過ぎる必要もないし、少量でもしっかりと味わえるものが無事にチョイスされています。 そして、渋ささえ感じるラインナップ。 価値観がね、量より質に移っているのです。

そう感じたひととき♪


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カジュアル割烹 しーずん


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聖紫花 – 2026.03.05

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『中国レストラン 聖紫花』で夕食を。

こちらは“中華”ではなく“中国料理”ということで、本格的な料理を堪能できる店です。 広東料理がベースとのことですが、幅広いメニューが老若男女を魅了しています。

 

今回は、人を待たせていたこともあって、グランドメニューと期間限定メニューから少しだけ・・・・・・。

選んだのは、『三種冷菜の盛合わせ』と『宮崎県産黒瀬ぶりの唐揚げ スパイシーパウダー掛け』です。 何気に中華クラゲが好きで、棒棒鶏も好きで、そして宮崎の食材も食べてみたいと、短い時間ながら欲張った感じ。

次は落ち着いて食べよう♪


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HOTEL BUENA VISTA


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AJari Cafe – 2026.03.02

『第11回 松本カリーラリー』のメニューを試してみようじゃないかと、この日は少しだけ足を延ばしました。 向かった先は、長野県は松本市笹賀にある『AJari Cafe』です。

エントリーメニューは、『ポークビンダルー』。

 

『松本カリーラリー』は、松本市や塩尻市・安曇野市・山形村・筑北村で3月31日(火)まで開催されているイベントで、全81店舗が参加しています。 この時期の風物詩的なイベントにもなっているので、無理のない範囲で回ってみようじゃないかと、一昨年からちょくちょく足を運んでいます。

『ポークビンダルー』とは何ぞや? そんな疑問を抱きつつの食事だったのですが、どうやら西洋風カレーだそうで、甘酸っぱい独特な味わいでした。 今まで味わったことのない味だったこともあって、不思議に思いながらも興味をぐいぐいと惹かれたひととき。

いやぁ、新鮮でした♪


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