深志楼 – 2026.06.28

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、御膳メニューから『信州牛鋤煮重御膳』を注文し、単品メニューから『鯛の造り』を追加してみました。

誘い合わせての今回は、日本酒も・・・・・・。 なかなか適切な選択肢に恵まれているとは言い難いのですが、久々の鋤煮を堪能。 少し甘めに仕立てられているので、人によっては物足りないと感じるかもしれませんが、これが心地良いのです。

ごちそうさまでした♪


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深志楼 – 2026.06.19

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、御膳メニューから『天婦羅御膳』を注文し、単品メニューから『信州サーモンの幽庵焼き』を追加してみました。

焼き魚はね、和食の店のレベルを推し量るには最適なのです。 皮目を見れば下処理の程度が、身を食めば焼きの程度が、盛り付けを見れば配慮の深さが、それぞれにわかる。 いや、ここで良し悪しを話しはしませんが、時折、しっかりとその指針を実感します。

あ、天婦羅はいつもの如く♪


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深志楼 – 2026.06.11

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、期間限定『かえるフェア』メニューから『割子そば』を注文してみました。

『味わい”かえる”割子蕎麦』ということで、梅わかめ・とろろ・なめ茸おろし・天婦羅の4種の割子そばが並びます。 梅はたたいておいてほしいなぁとか、天婦羅は具を食べ切らないとそばには行きつけないなぁとか、改善点に思いを寄せつつも、ちゃんと堪能。 味のバランスやバリエーションは、この時期に嬉しいものがあります。

いただきました♪


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深志楼 – 2026.05.24

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、グランドメニューから『天ざるそば御膳』を注文してみました。

あらら、前回と同じメニューでした(笑) 今回は、“お凌ぎ”がしっかりと先行して提供されました。 そして、小鉢にも少し手間をかけられている様子が窺える。 天婦羅の海老にも海苔が巻かれているし、こういったひと手間があるのと無いのとでは、絶対的に“料亭”らしさに影響しますよね。 和食処か“料亭”か、ホテルレストランとしては致命的なライン。

はてさて、その価値たるや・・・・・・♪


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深志楼 – 2026.05.10

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、グランドメニューから『天ざるそば御膳』を注文してみました。

何というか、たまにあるのです、“お凌ぎ”と御膳が同時に出てくるパターン。 本来、“お凌ぎ”というものは調理の要する時間を待たせてしまうことになるために、その時間を文字通り“お凌ぎ”くださいという意味合いで提供されるものです。 それが同時に提供されるというのは、“お凌ぎ”いただく時間が極めて少なかったか、“お凌ぎ”いただく時間に“お凌ぎ”を提供しなかったか。 まぁ、確実に後者なのですが、こうなるとおもてなしの心は存在しないに等しい。

こういうところなんですよね、甘えって♪


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