岐阜タンメン – 2025.09.05

この日は、いや、正確に言えば前日は、帰宅時間が遅くなってしまったこともあって、所用ついでに『岐阜タンメン』松本店へ向かうことに。

長野県は松本市筑摩にある、中部地方に展開しているチェーン店です。

 

実は一度、同じような形で足を運んだことがあるのですが、その際にカウンターの向こうでラーメン丼で遊んでいるスタッフの姿を目にして、基本的にこの店は使わないでおこうと思っていました。 その気持ちは何も変わってはいないのですが、他に選択肢の無い中でもあったので止む無しと、そういう判断です。

せっかくなのでガッツリと食べてみましたが、やはりタンメンのあっさりし過ぎる味わいは好みではないものの、辛味を増すとイケる。 いや、前回と同じ設定だと思うのですが、前は旨味を感じなかったのですが、今回は少なからず感じることができました。 う~ん、何か違うのかしら?? チャーハンと餃子は、程良い味わいでおいしかったです。

レンゲは、やっぱり別が良いなぁ♪


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岐阜タンメン


≪PHOTO INFO.≫

CAMERA:LEICA VARIO-SUMMICRON(AQUOS 9 Pro)

LENS:1:1.8-2.6/13-65 ASPH.

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鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来

これは2025年9月4日(木)の話。 仕事終わりに、少し急ぎで映画を観に出掛けました。

この日観たのは、『鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来』。

日本国内だけではなく世界的な大ヒットを記録している吾峠呼世晴原作シリーズの映画で、前評判も高く、かなりの期待感を持って観に行ってきました。 シリーズ全体の中ではクライマックスでありながらも、本作を含めて三部作でまとめるということなので、まだクライマックスの中での序盤の話です。

と、本作は何度も観に行っている人がいると、耳にしていました。 個人的には、そういうことは一切せず、映画は映画館で1度、後はDVDなりTV放送で懐かしく思えば十分だと思っています。 ただ、キャラクターの個性、そして敵である鬼の生い立ち。 このふたつが極めて重要な要素を担っていて、ともに功を奏している形です。 うっかりと、初めてもう一度観ても良いのではないかと、素直に思えてしまいました。

心が盛り上がること、間違い無し♪


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映画『鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来』


≪MOVIE INFO.≫

TITLE:鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来

MAIN CAST:花江夏樹・鬼頭明里・下野紘・松岡禎丞・石田彰

THEME SONG①:Aimer『太陽が昇らない世界』

THEME SONG②:LiSA『残酷な夜に響け』

MUSIC:椎名 豪・梶浦由記

ORIGINAL WORK:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』

SCREENPLAY:ufotable

DIRECTOR:外崎春雄

GENERAL PRODUCER:近藤光

DISTRIBUTION:東宝・アニプレックス

ラ・カフェテラサ – 2025.09.02

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の1階にある『カフェ&ダイニング ラ・カフェテラサ』で夕食を。

こちらは“オールデイダイニング”として、ホテル館内で最も早い時間からオープンし、20時30分のラストオーダーまで休まず営業をしている唯一のレストランです。

 

毎月変わるテーマに基づいて開催されるランチバイキングとディナーブッフェから、今回は『信州発酵食彩フェア』を。

信州の味噌メーカー『ハナマルキ㈱』とのコラボ企画の一環で、同社の製品を盛り込んだ発酵食品メニューが所狭しと並びます。 少しクセの強いものもありますが、素材の旨味が引き立たせる調味料の役を担っていたり、体にもやさしい品々。 

いやはや、健康はおいしい♪


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HOTEL BUENA VISTA


≪PHOTO INFO.≫

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バーミヤン – 2025.08.31

この日は、結構時間が遅くなってしまったこともあって、店を選ばずにということでもないのですが、ふと、たまにはこういうパターンも良いかと思って『CHINESE RESTAURANT バーミヤン』松本高宮店へ。

長野県は松本市高宮中にある、全国展開をしている中国レストランのチェーン店です。

 

5年振りくらいかしら、入るのは。 いや、この店に限らずですが、『バーミヤン』へ入るのは、それくらいに久しいことです。 ということで少しメニュー選びに悩んでしまったのですが、『海老と白菜のあんかけ麺』と『黒酢の酢豚(小皿)』を注文。

う~ん、もう味がどうとかは置いておいて、ちぐはぐな印象をついつい持ってしまうんです。 何せ、メインとなるあんかけ麺はスタッフが持ってきたのに、酢豚はロボットが持ってくる。 店内の混雑具合は軽減されていく中で、人手がかけられそうなところなのに・・・・・・。

時の流れ、ですねぇ♪


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CHINESE RESTAURANT バーミヤン


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飛騨国 TOUR 202508 – その玖:白川郷②

2025年8月24日(日)・25日(月)と、連休でした。

そのため、少し出掛けようじゃないかと、3ヶ所の候補地から最終的に選んだのは、飛騨。 岐阜県は高山市から大野郡白川村までの地域を、スポットを限定して訪れてみました。 そう、岐阜県を訪れるのは3度目ながら、初の飛騨地域ということで『飛騨 TOUR 202508』へ。

続いて向かったのは、世界文化遺産にも登録されている『白川郷』。

 

そもそも登録の理由は「人類の歴史上重要な時代を例証するある形式の建造物、建築物群技術の集積、または、景観の顕著な例」だということで、大学時代の専攻が都市計画や都市構造論であったこともあって、やはり興味を惹かれるスポットなのです。

合掌造りの建物は、普段はなかなか目にしないので、どうしても珍しく感じて見入ってしまうのですが、ここまでの数があると、何気に飽きてくる・・・・・・なんて言ったら怒られそうですが、見慣れてきてしまうんですよね。 そこで、見る角度を変えてみたりとしながら、大変興味深い時間を過ごしてきました。 ただ、インバウンドの多さと、日傘を使っているのにその大きさに見合った行動が全くできていない人の多さが、とても異質に感じてしまいました。

いや、本当に日傘は、有用ながら邪魔で仕方ない♪


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蕎麦 脇本


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