BARON – 2025.08.01

この日は、誘い合わせる形で少し、飲みに出掛けました。

『養老乃瀧』松本店からの移動先は、『BARON de cocktail salon』。 長野県は松本市中央にあるバーです。

 

1人ではね、洒落た店になど入れないのです。 ここぞとばかりに「Barでしょ、Bar!」とPRして、こういう機会に訪れるのです。 そして、やはりバーは洒落た店だと再認識するという。

ちなみに、長野県松本市は、“Bar文化の根付いた街”とも言われているそうで、市内各所にバーが点在しています。 もちろん、その多くが市街地に集まっているのですが、こちらはもう、所狭しと並べられている瓶が圧巻。 期待がグッと高まるというものですよね、本当に。

『パーフェクト・マティーニ』でまったり♪


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養老乃瀧 – 2025.08.01

この日は、誘い合わせる形で少し、飲みに出掛けました。

向かった先は、『養老乃瀧』松本店。 長野県は松本市深志にある居酒屋チェーンの店舗です。

 

この店を選ぶ理由は、ひとえにコスパだと思うのです。 それは同行者とも一致した意見だったのですが、いやはや、世の流れに逆らうことなく、値段が上がっている・・・・・・。

まぁ、昨今の物価高は尋常ではないので仕方の無いことかもしれませんが、前回訪れたときと中ジョッキの値段が30%以上も上がっているのには、少なからず動揺を覚えました。 そして、こうなってくるとチェーン店に大いにありがちな盛付け問題が出てきます。 システマチックに統制されたオペレーションかもしれないけれども、そこにどんな想いが乗っているかという。

おもしろいひとときでした♪


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養老乃瀧グループ


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一風堂 – 2025.07.30

この日は、仕事の終わりが遅くなったこともあり、たまには博多とんこつをと思い、『一風堂』松本店へと寄り道を・・・・・・。

長野県は松本市芳野にあるラーメン店で、言わずと知れたチェーン店。 その展開は世界にまで拡がり、時折ニュースまで運んでくれています。

 

松本店は、今の生活圏からすると少し外れているので、頻繁には訪れることはないのです。 それはそう、チェーン店だということも確かに影響しているのですが、一方でたまに食べたくなるのも、やはりチェーン店ならではの魔の魅力。

今回は、『極・赤丸新味』の餃子・ご飯セットにしてみました。 特性の辛味噌入りのとんこつラーメン、というのが『赤丸新味』の特徴ですが、“極”はそのフルトッピング・メニュー。 食べ応えも十分ながら、やはりくどみがない上に辛味噌のピリッとした刺激が食欲をそそり、スルスルッと食べ切ってしまう。 コロッと小さな『博多ひとくち餃子』との相性も、抜群です。

いやぁ、満腹♪


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ラーメン 一風堂


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松本餃子食堂 – 2025.07.29

この日は、仕事終わりに無性に餃子を食べたい気分でした。 そこで、ちょいと『松本餃子食堂』へと寄り道を・・・・・・。

長野県は松本市出川にある中華飯店で、メニューの主軸は餃子です。 しかも信州味噌を使ったタレが特徴的な、こだわりのある店。

 

これまでに2度、足を運んだことがあるのですが、パリッと焼かれた餃子は、なかなかにおいしいのです。

今回は、『餃子定食18ケ』に『味噌チャーシュー麺』を合わせてみました。 はっきりと焦げ目の付いた餃子は、パリッとした面ともちっとした部分、しっかりと肉感のあるタネ。 王道の酢醤油に辣油のパターンと、この店オリジナルの信州味噌を使った味噌ダレで、交互に愉しむ。 間にほろほろチャーシューの乗ったラーメンを挟み、その掛け合いを堪能。

特筆する味ではないものの、夜に重くなく、十二分でした♪


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松本餃子食堂


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深志楼 – 2025.07.27

この日は勤務日でしたが、『ホテルブエナビスタ』の5階にある『料亭 深志楼』で夕食を。

こちらは“和食”ではなく“日本料理”を提供する料亭。 それぞれの部屋からは庭を臨むことができ、他の部屋からの干渉の少ない畳のお部屋は隠れ家的な空間をも演出しています。

 

今回は、イベントの『鮪の解体ショー付き 鮪と天婦羅 食べ放題』へ。

到着したときには解体ショーは終わってましたが、存分に味わってきました。 前日に清水港水揚げの鮪を我慢した理由は、何気にここにあったんです。 本マグロはまぁ、おいしい。 天ぷらは鱚・海老・エリンギ・獅子唐だったのですが、もっとネタが欲しいかもしれませんねぇ。

しかしまぁ、食べた♪


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HOTEL BUENA VISTA


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