北関東 TOUR 2026VR – その幕間:エリアワン北茨城

2026年3月27日(金)~4月2日(木)はOFF。 現在の職場の規定もあり、公休2日と有休5日を合わせたVR(Vacation Rest/リフレッシュ休暇)を取得していました。 そして、今回もまた、これまでに訪れたことのないエリアを回ろうじゃないかと、『北関東 TOUR』に繰り出してみました。

4日目である3月30日(月)の宿泊先は、『ホテル エリアワン北茨城』でした。

 

JR磯原駅に程近い場所にあり、コンパクトながら必要十分が揃った、カジュアルなビジネスホテルです。 朝食は軽食ながら、こちらも必要十分を満たしているし、無駄もなければ無理もない感じ。 前日が酷かったが故に一層思えてしまったのかもしれませんが、堪能するには時間が足らないという状態よりも、過不足の無い状態が極めて心地良く感じました。

決して広くはないのです、11平米ですから。 これは勝手な印象なのですが、小さなワンルームマンションをリノベーションしたような感覚を受けました。 まぁ、さすがにそれではコンパクト過ぎる気もするので違うかもしれませんが、間取りが1Rなら、あるいは・・・・・・。

4日目の移動は202.3km♪


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ホテル エリアワン北茨城


≪PHOTO INFO.≫

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くれたけインプレミアム名古屋納屋橋② – 2026.03.10~03.12

先日、少し名古屋へと出掛けてきました。 人生初の出張(何故なら前の職場では出張が通常勤務扱いであったので)、です。

そして、その期間の宿泊先として、目的地との距離や設備のグレード等を鑑みて選んだのが、『くれたけインプレミアム名古屋納屋橋』。 名古屋市は中村区名駅南にあるビジネスホテルで、運営する『株式会社 呉竹荘』グループでは中堅のグレードに相当する施設です。

 

いや何、ここの開業に際しては、いろいろと手を貸したのです。 何せ前の職場が同じグループ内施設であったこともあり、かつ立場的には代表していろいろ駆り出されるような状態でもあったので・・・・・・。

まぁ、その当時以来なので、約8年半ぶりに訪れた計算になります。 ハッピーアワー(ドリンク1杯無料サービス)や朝食(こちらも無料サービス)はしっかりと堪能しようじゃないかと思ったのですが、使ってみて思ったのは、とても残念だったということ。 進化もしていなければ、この8年間で結構グダグダになったなぁと。

「えっ、無料サービスにケチつけるの? 無料なのに?」と言われるかもしれませんが、残念ながら、サービスの内容の話ではありません。 完全に利用客に丸投げしている姿勢の問題です。 これはどういうサービスでどういったものを置いているか、ちゃんとわかるようにPOP設置などは当たり前に行っていたはずなのに、無い。 

ハッピーアワーの際は、おつまみやグラスの減っていっている様を全く確認していないので、補充もされません。 朝食は、アレルギー情報の記載もなく、“料亭の味”をPRしているにも関わらず、どれがその“料亭の味”なのかもわからない。 まさか、ソーセージやミートボールがそれとは思いもしませんが、逆にそうなのかもしれないものまで、そうでないものに見えてくる。 この手抜きは、ブランド価値を下げる要素です。

生き残りに負けるのだろうと、心配になる♪


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くれたけホテルチェーン


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くれたけインプレミアム名古屋納屋橋① – 2026.03.10~03.12

先日、少し名古屋へと出掛けてきました。 人生初の出張(何故なら前の職場では出張が通常勤務扱いであったので)、です。

そして、その期間の宿泊先として、目的地との距離や設備のグレード等を鑑みて選んだのが、『くれたけインプレミアム名古屋納屋橋』。 名古屋市は中村区名駅南にあるビジネスホテルで、運営する『株式会社 呉竹荘』グループでは中堅のグレードに相当する施設です。

 

いや何、ここの開業に際しては、いろいろと手を貸したのです。 何せ前の職場が同じグループ内施設であったこともあり、かつ立場的には代表していろいろ駆り出されるような状態でもあったので・・・・・・。

まぁ、その当時以来なので、約8年半ぶりに訪れた計算になります。 施設をぐるっと見回して、パブリック・バスは使用せずでしたが、かなりきれいなまま年月を重ねてきている印象。 もちろん、稼働状況等の影響はあろうかと思いますが、清掃がかなりのレベルであることが窺えます。 泊まったのがダブルルームなので、使用頻度が比較的少なめだろうことを差し引いても、目立った傷や汚れが見当たらないというのは天晴です。

いやぁ、客室空間は快適でした♪


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くれたけホテルチェーン


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遠州紅葉 TOUR 202511 – 幕前:day by day

2025年11月28日(金)~29日(土)は連休でした。 そして、この頃はちょうど静岡県で紅葉が見頃だろうと、主目的を2つにして、静岡県の中西部を目指しました。

そう、『遠州紅葉TOUR』です。

まずは、願わくば途中で何かしらの立ち寄りをしながらとは思ったのですが、意外に立ち寄る時間もなく、宿泊先となるホテルへ。 静岡県は浜松市中央区中央にある、『HOTEL day by day』です。

 

何度か利用しているホテルなので、十分に勝手を知った状態。 特別なことはないものの必要十分が整っていて、そしてこの旅の目的のひとつである『和風バル 志道 -shidou-』へのアクセス上、最も都合の良いホテルなのです。

と言いながら、何気にサービスを満喫すること叶わず、ということが続いていたのですが、今回はまさかの睡眠にどっぷりと浸ったが故の朝食を逃しました。 無料の軽食レベルですが、それでも少し損をした気分(笑)

う~ん、まぁドンマイ♪


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HOTEL day by day


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甲州中南部 TOUR 202510 – 中幕:スーパーホテル

2025年9月30日(火)から、連休でした。 もうね、とてつもない強制ストレス充填タイムを経て、自分自身を癒さないといけないと思って、旅に出ました。

さて、どこへ行こうかしら・・・・・・と思いながら、久々に富士山を見たいなぁと、今回は山梨県の中南部を目的地として、計画を立てました。 予定は未定、という言葉がしっくりとくるような結果になったのですが、『甲州中南部 TOUR』です。

2日間に渡るので、当然宿泊先が必要となるのですが、この日の宿となったのは、『スーパーホテル 富士河口湖天然温泉』。

 

『河口湖』の南東、国道139号線沿いにあるビジネスホテルです。 前回このチェーンホテルに宿泊したのは2025年度の頭、滋賀県彦根市でした。 コンパクトな設計ながらこだわっている箇所も見受けられ、かつ宿泊施設の高騰に伴って庶民にとっての選択肢が狭まっているところでは、適度なチョイスかと。

日取りも良かったのか、混雑はしてなかったこともあり、とてもゆったりとした気持ちで過ごせました。 なかなかね、観光地でもあるので旅館やレジャーホテルも多いのですが、こんなサイズ感が実際のところ程良くて、これ以上だとゆったりとも感じるものの持て余す印象もあったりして。

朝食も、程良い感じでした♪


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スーパーホテル 富士河口湖天然温泉


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